【設定】
小柄な国広はよく転ぶ。
そんなよく転ぶ国広の横にいるのは心配性の長義くん。
だんだん手当が上手になっている気がしているけど、この写しが元気ならそれでいいとは思っている模様。
本丸は以前、実験用だった名残で刀手不足。
早く極になりたい国広と穏やかな長義くんが中心軸の話です。
【登場刀物】

山姥切長義(二振り目)
穏やかで過保護な方。
国広同様結構大食い。
辛いものがあまり得意でなく、甘いものの方が好き。
バグではないが怪力な方であり、国広一人だったらかつげる。
米を担いでもあんまり体のバランス崩さず歩ける模様。
一振り目とはよく喧嘩する。
山姥切国広
大変よく転ぶ。
とある事情で少々小柄であり、元々小柄ではない為かいつもバランスが取れず転んでいる。
力仕事はあまりできない。
体力もあんまりない。
雨の日は体調が悪いタイプなので、お使いや出陣や遠征がない時は部屋で布団かぶって引きこもるか薬研くんの部屋にいるらしい。
極待ち。


薬研藤四郎
※なぜかまともな絵がないせいでミニキャラだけど本当は通常サイズの薬研先生です。
手当と薬作りのプロ。極めている。
加州清光
最近極になった初期刀様。
こころがつよい。とってもつよい。


山姥切長義(一振り目)
今は訳あって政府所属。
たまに帰ってきては2振り目とバトルして帰る。
打撃にバグが残っているので力持ち。
辛党でありとても少食。
カレーは辛口が好み。2振り目の長義の大好物の歌仙くんの卵焼きはとても甘いから好みの味ではない。
ちょっと目つきが悪いのが最近の悩み。